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人生、東奔西走

自分の人生の備忘録のつもりで作りました。

第6回 アイドルマスターシンデレラガール総選挙 所信表明

アイドルマスターシンデレラガール総選挙第6回総選挙が4/10(月)にスタートしています。

日付変わっちゃったので。

 

今回はその所信表明の記事を。

さて、第5回総選挙に引き続き、今回も岡崎泰葉に全力で投票しようと思います。

目標は過去5回で果たせなかった、ランクイン。現在だと50位以内ですね。

 

過去ランクインしたことないので、まずはそこを目標に。

そして、現在ボイス付きのアイドルが50人のオーダーを超えているということもあるので、ランクインはそのうちのボイス争奪への目安になるのではと思います。

 

3年前くらいまでは僕もそこまで総選挙に真剣になっていなかったような気がします。

それがここまで熱を入れるようになったのは、一つの理由がありまして。

それは、岡崎泰葉のCINDERELLA MASTERが聞きたいという夢があるからです。

そのためには岡崎泰葉にC.Vが着くことが必須となり、そのためには総選挙ランクインが足がかりになるというのが持論です。

一つ、前置きしておかないとと思うのは、ボイスの有無はそこまで気にしていないんです。

それでも、CINDERELLA MASTERを歌ってほしいと思っているのは、アイドルとは、歌って踊るものと自分の中で勝手に定義しているからです。

ここでいう歌って踊るって必ずしも、ボイスの有無を必要としない定義なんですけどね。

例えば、僕は岡崎泰葉は日々、ステージで歌って踊って芸能活動をやっていると思っているんです。デレマスアイドルの担当プロデューサーのみなさんも同じように感じていると思います。

だから、スターライトステージでの全アイドルモデル実装は本当に嬉しかった。全員が歌って踊ってというのを心の目でみるんではなく、実際に目のあたりにすることができたわけです。

あるアイドルについて詳しく無いというときでも、スターライトステージでMV再生すれば、「ああ、こんなふうに歌って踊っているんだなぁ」と感じることができるんですもんね。

 

閑話休題

CINDERELLA MASTERに選ばれれば、そのアイドルのために用意された曲が1曲、そのアイドルの紹介がされたラジオ番組がひとつ。

そうすれば、岡崎泰葉を知らない人に岡崎泰葉というアイドルの魅力を「試しにこれどう?」とCD1枚を渡すことで伝えることができるようになるのかもしれません。

自分は自分の好きなものの魅力を伝えることが下手なので、そういう意味でも、CINDERELLA MASTERを待ち望んでいるところはあります。

それに、なんといっても、自分が担当しているアイドルが多くの人に知られて欲しい。ファンも増えて欲しいということです。

 

ランクインするために、具体的に…というと僕には名案など思いついていません。

魅力を自分なりの方法で伝えていくことだけだと思います。

方法はTwitterなり、このブログなり。

 

昔プロフェッショナルで、登場した在宅医療のプロフェッショナルの言葉に以下の様なものがあります。

無力だからこそ、そばにいる。

何もできないけどそばにいる。それは自分の無力さを知った人間の確かな力ではないかとそう思いました。

 

僕には、何の力もないでしょうけども、岡崎泰葉を信じて泰葉のそばに居続けることだと思います。そういうふうにして今回もやっていきましょう。

 

岡崎泰葉とともに、1ヶ月。

明日から、熱い1ヶ月にしていきましょう。